ソーシャルメディア2018 –ブログ[blog]~投稿[post]/[article]テストも兼ねて–

ソーシャルメディア2018
–ブログ[blog]~投稿[post]/[article]テストも兼ねて–

2018年、当時ブームとなったfacebookなどのサービスも含め、ソーシャルメディアが花開いてから、10年が経った。
この間、iPhoneをはじめとするモバイル端末やスマホの進化・浸透、ネットのさらなる高速化、ユビキタス化(*001)、ワイヤレス化、低額化、定額化、小型化が進んで、世の中の常識も変わったし、ライフスタイルも変化した。IoTという言葉も生まれたりした。
一方でパケット制限、Wi-Fiは素晴らしいし、インバウンドで外国人も多くなるから、もっといろんなところで、という新たな価値観が生まれたりした。

このような状況を踏まえて、私もソーシャルメディアを見直して、新たに様々試しながら、環境を作っている。
まずは、ブログや「アウトプット」の部分。
「ライティング」を多くしたい、と思うようになり、それらを効率的に行い、拡散させ、あわよくば収入に、という野望も入っている。(この記事はその第一歩の記事だ。)

「ブランディング」という言葉を持ち出すまでもなく、これまで様々散らばってしまっていたコンテンツの統合も必要だった。ただ、どうしても、「ビジネス」と「サイエンス」「クリエイティブ(*002)」ぐらいなところは大きな「枠」として残ってしまう。

・・にしても、ドメインは大きく4つに絞った・・総合サイト/ブログサイト/プロフィール/アウトプットサイトとしての、hirosato.info と そこの下、あらゆる活動のポートフォリオ、キュレートをクリエイションまとめサイトとしての t4510.club[テシゴトクラブ、T4510~を製造番号/作品番号としてる] 、そして、さらにその下のビジネス中心の rck.jp [アールシー]と、サイエンス中心の opennotebook.org[オープンノートブックドットオルグ/Ono.] だ。オープンソースやソフトウェア回りは Ono.とGithubに集約した。rck.jpは短くて便利なので、tiny.ccのようなサービスを使う以外、自分的な短縮アドレス転送としても使っている。
ちなみに、残ってしまっているドメインが、oyajigag.org(*003)、webic.jp(テスト用的になってしまっている・・)、AI関連2つ、オープンサイエンス関係2つ、実家の craftpine.com などなど、こちらも整理が必要である。

その他、ソーシャルメディア全体の戦略はこんな感じだ。

-hirosato.info メインサイト ブログもここに書いていく。(今回のように)
–facebook(WPプラグイン)
–twitter(WPプラグイン)・Mastodon (mastodon.cloud … APIテスト済)
–Instagram(WPプラグイン、要画像、画像がない場合は自動で用意する必要あり)
(–その他  LinkedIn, Google+, mixi, Ameblo, はてダ, Tumblr, ..)

-その他(WordPressで)
–t4510.club [テシゴトクラブ] 新たなクリエイション(絵や手作り作品)などがあった場合
–rck.jp
–Ono. (opennotebook.org)
(–oyajigag.org 「言葉」に関するクリエイションは、T4510よりはここに置きたい・・)

-Wiki
 日々のメモなど→自動で整理公開 (hirosato.infoドメイン)

-オープンソース関係
 【ちゅ】ばさ[キャプテンちゅばさ — コードは友達 — 、”ちゅーにんぐ道” ]
 →連携、Github, Ono.

コメントやいいね、統合にはDisqus.comを使う。プロフィールもDisqusに一元化する方向だ。よければフォローして欲しい。。 https://disqus.com/by/mtzhiro。Disqusから、メインのhirosato.infoへリンクしている(ンクはしてないけど、Github(.io)へも一応行けるようにしてある)。hirosato.infoで(このように)記事を書き、記事のリンクはソーシャルメディアに拡散する。極力ソーシャルメディア上では記事的なことは書かない。コメントはできれば、Disqus.comに集約し、FBやtwitterのリアクション(いいね、や、シェア、リツイート)は別でカウントし、「この記事はこれくらいのインパクトがあった」というのを数字で表したい。SSL対応もしたい。

—-
*001 ユビキタス ubiquitous 「偏在」という意味の英語。転じて「どこでも使える」的な意味で、こういう言葉も流行った。もはや死語かもしれない。
*002 クリエイティブ creative 私自身、自分で言ってるだけで、実は落書きや、試作のものが多い。
*003 笑いとグロッサリー的サイトとして残っていたりする・・自分的には将来Wikipedia的な使い方をここに落とし込んでいくつもりだる。

カテゴリー: blog
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